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<title>ブラジリアンどさんこ</title>
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<description>日記</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 15:46:41 +0900</pubDate>
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<title>光の模様</title>
<description>白い部屋にぽっと薄く光る心に訴えかける色の光その光は固さなんて一掴みもないかといって柔らかさを持つわけでもない手を伸ばしても感触のないイメージ追っても、追っても逃げてゆく空に浮かぶ半月のように五感と脳で悟るのではなくてそれ以外で掴み取った距離感なにかの拍子で近づくことさえ信じられる今、そうなっても僕は動じない孤独と自由が融合した空間そんな場所で綴った奏</description>
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 19:28:00 +0900</pubDate>

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<title>ご飯</title>
<description>テレビをつけながらの夕食口に運んだご飯…味わったご飯…値段だけあって、おいしいとは言えない。テレビは消した夕食口に運んだご飯そのときに働いてくれた私の筋肉細胞へありがとう味わったご飯そのときに働いてくれた私の酵素へありがとう「おいしい」・「おいしくない」そんな言葉は浮き上がってこなかった。</description>
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 19:55:00 +0900</pubDate>

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<title>好きです海外ドラマ</title>
<description>『24 -TWENTY FOUR- シーズンV』が ＴＶで一挙放送したのをいま知りました。この1ヶ月はＴＶを観ることがなかったから。くー。レンタルしよ。眠れなくなるので少しずつ24時間をやっつけよ。そういえば、死体が｢Help Me!!」と叫ぶシーンが怖かった『トゥルー・コーリング』はいったいいつの間に終わったのでしょうか。</description>
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 16:51:00 +0900</pubDate>

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<title>目先の安価を謳うオール電化は、社会悪足り得るか</title>
<description>他種の絶滅の代わりに人は何人死ねばいいか　天候パターンの維持に人は何人渇けばいいか　景観の保存のために人は何人餓えればいいか　『環境』と言う考え方を僕は容れません。　アレは人々の追憶と憧憬につけ込んだ真、美辞麗句。　そしてその裏腹さ故のミス・リードが、様々な発展の阻害や保護の優先の取違を齎します。　世論という名の大型車輌が、制御を超えて轟轟と、道の端端を削って往くように。　社会を動かすほどの身奇麗さを取り繕うための手段としてそれは、間違った選択とは言えないでしょう。　本来目的である、人類の保護を推し進めるための。　真実を説けば人が列なるなど絵に描いた餅もいいところ。故に虚言ならざる詭弁ならば、吐かざるを得ないときもあるというコトです。　由って、先ほどの言葉はあくまで僕の個人的な一意見です。　記憶の片隅に釘する意味での。　電気と言うものは、今やライフラインの重大要素まで成り上がった、しかし自然状態ではほぼ採取できない資源です。　しかし、取り扱い、敷設、収納の利点から次第に普及し、様々な目的に用いられるようになり、インフラが整い、今度は色々な資源の代わりまで果たすようになって来ました。　いえ、資源の代わりを為すことこそ真核なのかもしれません。　ですが、便利さを棚に上げて、発電方法については批判の槍玉に晒されてきています。　まあ、舌の根も乾かぬうちに、その利便性を享受している人々ばかりですからいいのですが。　そもそも電気を使わずに、電気を批判する情報は伝わることすら叶わないわけですしネ　簡便性の代わりに、何かを犠牲にしている代表例と言えます　問題は、現状で電気資源は、間接的採取しか出来ないことにあります。　つまり、何らかの資源を費やすことで、始めて資源となり得る。　ウランや石油を燃やすなり、自然循環する水や風を通すなり。　熱や水蒸気、移動によるタービンの回転など、その手法は様々ですが、このとき、エネルギーは１００％電気に変わるわけではないのです。　転換効率と呼ばれる、つまりは発散や変質などのロスが含まれます。　素直に言えば、電気にせずにそのままエネルギーとして使った方が資源を搾取する必要性が減ります。　特に、発電法の中核を成す原子力・火力の熱発電は。　オール電化とは、簡単に言えば、ガスインフラの排斥です。　もっと踏み込んで言えば、熱→電気→熱と、二回ものロスを経て、ガスに代わる熱量を得ようとするものです。　確かに、ガスはガス特有の扱い難さやデメリットを持ちます。死亡事故の発生は未だに記憶に残っているでしょう。　そして、ガスを供給するパイプラインの敷設・管理・整備など、インフラが必要になります。オール電化を実現すれば、それは不要になり、二重だったインフラが整理されるように見えます。我々の身近なところでは、基本使用料が節約できる、というコトに反映されてきます。　このまま世相がオール電化という耳新しい言葉に牽引されていけば、ますます電力会社としてはキャンペーンを展開しやすくなり、ガス供給会社は現状の保持すらままならなくなりかねません。顧客数によるパワーゲームの只中にあると言えます。　無論、それがただの資本追求だというのは酷な言葉で、電気は電気で不可欠であるべき予算を欠いています。災害時の即時電力確保や、事故に耐え得る供給ルートの補充などです。　ですが、疑問があります。　既にインフラも完成し、安定供給を可能にしていると言っていい、ガスと言う資源は、使わなくなったらどうするのでしょうか。　採掘準備の整っている資源を、市場原理のみで放棄してしまっては、インフラを構築した分だけまるっきり無駄になりますし、行く先を失った貴重な資源を廃棄するなど以ての外ですね。　この資源枯渇のデッドラインで、それは軽んずべからざる精神です。　先程述べたように、電気とガス、熱量を得るに適するのは後者です。　もし、供給ライン上に無駄があり、労力などを浪費しているのであれば、電気に切り替えるのではなくガスを正すべきでしょう。　以上の理由から、僕はオール電化という企業活動に異を唱えます。　確かに電力は要求に対するに足る発電源から障害耐性まで、難しい問題を抱えています。しかし、それは偏に資源枯渇と開発遅滞によるものであって、それに正対せず、横合いに食指を伸ばすのは誤りであると思います。　市場の奪い合いとは、実に空虚な努力ではないですか。　それに、局面は進展をそこに待っているのです。日本海海底に眠るメタンハイドレート。周辺各国を巻き込みながらも、新たな資源の活用法の模索に、既に追われているのです。　取り組む仕事、組み合う相手、推し進む先を誤ってはなりません。　これも、あくまで僕の個人的な一意見に過ぎません。　記憶の片隅に釘する意味での。　判断するのは、貴方です。</description>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 18:29:00 +0900</pubDate>

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<title>仮に思う</title>
<description>思考は現実化すると言うナポレオンヒル氏の本がある私も持っている考えることは現実化出来るとその著書には様々な実体験と共に書かれているよ～く自分自身の思考は感情を観察していると驚く事がある、結構マイナス思考なんです別にマイナス思考に驚いているのではなくてそれらを客観的に見ている自分に驚くのですですから心は一つと言うわけではなさそうですその二つの心？を持ち出すと混乱が起こりますどちらが本当の自分なのか分かりづらくなりますそして混乱が収まると（受け入れれると）今度は自分をコントロール出来るようになります一気に全てをコントロール出来るのではありませんがまず感情をコントロール出来るようになりますそして行動までがコントロール出来ますそう出来れば仮想がほんとの現実になるようですでもそれも仮想なので、結局は現実と仮想現実との境目は自分自身が決めるのでしょうしかしこれも個人差があるので、全ての人が同じ風景を見たからといって、すべて同じように見えているとは限らないのですここらが少しやっかいで結局その溝を埋めるのが会話であって想像なのではと思いますなぁ～んか考えれば考えるほど考えが絡まってきますね今日はここまでです。</description>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 18:30:00 +0900</pubDate>

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<title>寒い</title>
<description>なんか。。。寒気するよ。。。風邪引いたのかな。。。どーすんのさ。。。あぁ。。。寒っ。。。</description>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 15:43:00 +0900</pubDate>

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